手作り(旧ブログより)赤ちゃんのベスト完成

2009-1-8記載のベストが完成した。湯通しをしてプレスを掛け糸を落ちつかせる。

赤ちゃんのベスト完成

中々良い風合いだ。

拡大してみる

手編みの拡大

白く見えるのがシルク。

旧ブログ:2009-1-14 1:26
http://www.kudaishi.com/oldblog/modules/blog/details.php?bid=79&cid=8

手作り(旧ブログより)プレゼント用におくるみを作る

プレゼント用におくるみを作った。
フリースと綿で作成。
YouTubeにアップしてみた。デジカメの機能を使ったので画像がイマイチかな。

初めてYouTubeへアップした。

面白い。

旧ブログ:2009-1-13 13:21
http://www.kudaishi.com/oldblog/modules/blog/details.php?bid=78&cid=8

手作り(旧ブログより)手紡の糸でベストを編む

友人の孫が生まれお祝いに手作りのベストを編む。

手紬の糸で編んだベスト

このベストはシルク混のウールをドラムカーダーで揃え、紡いで編んだもの。
市販のウールと違い杢調を自分で調整できるのが良いようだ。

旧ブログ:2009-1-8 19:45
http://www.kudaishi.com/oldblog/modules/blog/details.php?bid=71&cid=8

 

手作り(旧ブログより)ドラム・カーダー

我が家のドラムカーダー
(fleeceの繊維をそろえて紡ぎやすくする為の道具)

ドラムカーダー (fleeceの繊維をそろえて紡ぎやすくする為の道具)

fleece(フリース)
最近フリースと言えばポリエステルの素材を思い浮かべるが、本来は羊の毛を刈り取った状態のことを言う。

アメリカではトレーナーのことをフリースと言う。Los Angelesの衣料品の展示会でトレーナーのことをフリースと言うのに驚いた記憶がある。アメリカのトレーナーが裏起毛が多いのは本来のフリースに似せた肌触りを求めた物とのことだ。アメリカのトレーナーは毛の風合いを出す為にポロエステル混紡が多い。又洗濯乾燥機の普及もあり乾燥機で縮み難いのもポリエステル素材のフリースが増えた原因の一つと思う。

旧ブログ:2009-1-5 12:34

手作り(旧ブログから)

今日の一枚は連れ合いNの手織り品の紹介

羊毛を紡ぎ織り上げたもの。私が上京するときに使えばともらった。
それ以来毎日のように使用している。

旧ブログ(2009-1-2 0:12)
http://www.kudaishi.com/oldblog/modules/blog/details.php?bid=65&cid=8